2026年1月16日から22日まで。
メゾン・ル・ムーリスにて発表された秘密展「Objets Sensue(ls 官能的なオブジェ)」から3年。 Métiers Raresは、京都の職人たちに導かれながら、「恥じらい(La Pudeur)」という静謐なテーマに深く分け入る新たな展示を提案する。
畳、瞑想の鐘、着物の装飾──日々、暮らしの道具を生み出してきた“影の工房”の職人たちが、日仏建築家・平澤シャトー絵美のアートディレクションのもと、それぞれの心に宿る「恥じらい」を形にした、唯一無二の作品を生み出した。
本イベントは、プロフェッショナル対象・完全予約制となります。
お問合せ: emi@chateaustudio.jp

